ラボ全般の注意事項・ヒント
| リージョン1 | リージョン2 | 地域 | おすすめ |
|---|---|---|---|
| eastus2 (米国東部2) AZ対応 | centralus (米国中部) AZ対応 | 米国 | ○ |
| eastus (米国東部) AZ対応 | westus (米国西部) | 米国 | - |
| westus2 (米国西部2) AZ対応 | westcentralus (米国西中部) | 米国 | - |
| japaneast (東日本) AZ対応 | japanwest (西日本) | 日本 | - |
eastus2とcentralusは両方ともAZに対応したペアになっていますので、ラボ実施時におすすめです。
選択したリージョンでリソースの作成に失敗する場合は、別のリージョンをお試しください。
米国中部, 米国東部, 米国東部 2, 米国西部 2, カナダ中部, フランス中部, 北ヨーロッパ, 英国南部, 西ヨーロッパ, Japan East, 東南アジア, オーストラリア東部, US Gov バージニア, 南アフリカ北部, 米国中南部
複数行のコマンドをコピー・ペーストして実行する際、最終行が貼り付けられただけで実行されない場合があります。貼付け後、Enterキーを押して、最終行も実行されるようにしてください。
Cloud Shell が 20 分間、操作をしない状態にすると、タイムアウトで切断されてしまいます。
切断されますと、設定されたシェル変数などがクリアされてしまいますので、お気をつけください。
切断されてしまった場合、必要であれば、変数の設定を再度やり直してください。
(Windowsをご利用の場合) Cloud Shellで貼り付けを行う場合は、Ctrl + Shift + V または Shift + Insert を使用してください。
ファイルを編集する必要がある場合は、Cloud Shellの組み込みのエディターを使用できます。
「{}」ボタン(エディターを開く)で、エディターを起動できます。
エディターを閉じる際は、Cloud Shell右上の「✕」ではなく、「...」アイコンから「エディターを閉じる」、または Ctrl + Qで閉じてください。