diff --git a/tutorial/retrospectives/2026-08-05-ruby-tokyo/beginner-jellyfish.yaml b/tutorial/retrospectives/2026-08-05-ruby-tokyo/beginner-jellyfish.yaml new file mode 100644 index 000000000..e6dbf8c67 --- /dev/null +++ b/tutorial/retrospectives/2026-08-05-ruby-tokyo/beginner-jellyfish.yaml @@ -0,0 +1,29 @@ +type: beginner +questions: + # 参加した理由 + motivation: + # どうしてこのワークショップに参加しようと思いましたか? + # どうしてRubyエコシステムの開発に参加したいと思っていますか? + # みんなのためとか世界のためとかでもよいですが、 + # 個人的な理由でもまったく問題ありません。 + # 自分の思っていることを大事にしたいのです。 + OSS開発に興味はあったが、自分1人でやるのはハードルが高いと感じていたため。 + # 見つけた場所 + via: + # どこでこのワークショップを知りましたか? + 社内メンバーの告知 + # 開発対象 + target: + # ワークショップで開発対象に選んだプロダクトはなんですか? + rubocop-rspec + # 今後のRubyエコシステムの開発への参加について + future: + # このワークショップで開発への参加の敷居は下がりましたか? + # 今後は問題を見つけたときに開発元にフィードバックしたり修正を送ったり + # できそうですか? + # まだ参加への障害がありそうなら教えてください。 + 今回と同じようなドキュメントの修正程度の内容であれば修正を送ることができそう。ただ、コードの修正はハードルが高い。 + # その他 + etc: + # なにか思ったことがあれば自由に書いてください。 + サポートいただいた方々、ありがとうございました。