diff --git a/tutorial/retrospectives/2026-08-05-ruby-tokyo/supporter.yaml b/tutorial/retrospectives/2026-08-05-ruby-tokyo/supporter.yaml index 59e186f10..aa6f45f06 100644 --- a/tutorial/retrospectives/2026-08-05-ruby-tokyo/supporter.yaml +++ b/tutorial/retrospectives/2026-08-05-ruby-tokyo/supporter.yaml @@ -8,24 +8,24 @@ questions: # みんなのためとか世界のためとかでもよいですが、 # 個人的な理由でもまったく問題ありません。 # 自分の思っていることを大事にしたいのです。 - (ここに回答を改行を入れずに書いてください) + これからやろうという人の背中を押せるといいかなと思いました。 # 見つけた場所 via: # どこでこのワークショップを知りましたか? - (ここに回答を改行を入れずに書いてください) + 前田さんからのお誘い # このワークショップでビギナーをサポートできましたか? supported: # ビギナーのみんなをうまくサポートできましたか? # どのようなサポートが効いた気がしますか? # こうやったらもっとうまくサポートできただろうなぁというアイディアは # ありますか? - (ここに回答を改行を入れずに書いてください) + 細かーいこと(ヒアドキュメント書き方など)はお手伝いできたかもしれません。サポーター間の連携を特に決めてなかったので参加者のみなさんには同じことを何度も説明させたかもしれません。 # ビギナーのみんなに一言 to-beginners: # これからみなさんの開発仲間になるだろうビギナーのみんなになにか # 伝えたいことはありますか? - (ここに回答を改行を入れずに書いてください) + コミュニティで知り合いが増えるとカンファレンスなどで淋しくないので見返り(?)はあると思います。 # その他 etc: # なにか思ったことがあれば自由に書いてください。 - (ここに回答を改行を入れずに書いてください) + 須藤さんの進行がうまくて楽しかったです。