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31 changes: 31 additions & 0 deletions tutorial/retrospectives/2026-08-05-ruby-tokyo/supporter-shilo.yaml
Original file line number Diff line number Diff line change
@@ -0,0 +1,31 @@
type: supporter
questions:
# 参加した理由
motivation:
# どうしてこのワークショップに参加しようと思いましたか?
# どうしてRubyエコシステムの開発に参加する人が増えるといいなぁと
# 思っていますか?
# みんなのためとか世界のためとかでもよいですが、
# 個人的な理由でもまったく問題ありません。
# 自分の思っていることを大事にしたいのです。
会社でOSS開発に興味あるけど、一歩を踏み出せない人にぴったりなイベントだなと感じたので、みんなで参加しようと思ったから
# 見つけた場所
via:
# どこでこのワークショップを知りましたか?
オプティムさんでオフライン開催された OSS Gate ワークショップで須藤さんからお話をお伺いして、知りました。
# このワークショップでビギナーをサポートできましたか?
supported:
# ビギナーのみんなをうまくサポートできましたか?
# どのようなサポートが効いた気がしますか?
# こうやったらもっとうまくサポートできただろうなぁというアイディアは
# ありますか?
サポートする中で単にビギナーの方の悩んでいることを聞くだけでもビギナーの方の思考整理につながるという学びがありました。今後はもう少しビギナーの方の思考整理や課題、解決法の言語化のサポートができるようなやり取りができるといいなあと思っています。
# ビギナーのみんなに一言
to-beginners:
# これからみなさんの開発仲間になるだろうビギナーのみんなになにか
# 伝えたいことはありますか?
自分も今日の皆さんのように OSS 活動頑張っていきます!!!今日の経験を通して少しでも OSS が身近なものだと感じれくれたら嬉しいです!
# その他
etc:
# なにか思ったことがあれば自由に書いてください。
Rubyエコシステム特化ということで知っている OSS が多くてとても個人的に学びが多かったです!
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