macOSのアイドルスリープを、メニューバーまたはグローバルショートカット
Control + Option + Command + K でオン・オフする小さなアプリです。
内部ではmacOS標準の /usr/bin/caffeinate -i を使用します。画面の自動消灯は
妨げません。起動と同時にスリープ防止がオンになり、終了時には自動的に解除
されます。メニューバーの「スリープ防止 ON / OFF」で現在の状態を確認できます。
./build-app.sh生成物は outputs/AwakeBar.app です。
通常のmacOSアプリは、MacBookの蓋を閉じたことによるシステムスリープを解除 できません。蓋を閉じて利用する場合は、Appleが対応するクラムシェルモードの 条件(電源、外部ディスプレイ等)を満たす必要があります。